Web Studio 212
関西在住ウェブデザイナーの日常生活
45歳
2月12日で45歳になりました。
フェイスブックではお祝いコメントを思いのほかたくさんもらえて驚いています。

四捨五入してアラフィフです。いよいよおっさんから老人にかけてのステップでしょうか。
昔から「(おじさんでもおっちゃんでもなく)おっさん」という種族とは話が合わなくてイライラさせられてきたので、自分が歳をとるのもおっさんになっていくのもすごく嫌だったのですが、今働いているところは平均してだいたい70歳ぐらいのおじさんたちが利用している施設なのですが、みんな楽しそうにやってるので、こんな風になるんだったら歳をとるのもいいかなとちょっと思い始めてます。

44歳はいい一年でした。
上記したおじさんたちを含め親しく話せる人が増えたし、つきあってる人とはより親密になりました。
就職して精神的にも経済的に少し安定しました。(そうは言ってもまだまだ貧乏ですが)
これまで勉強したり身に着けたものが徐々にいろんな場面で役立ちはじめました。
映像なんて技術は全然育ってないのに、いろいろ声かけてもらって撮影や編集をさせてもらって、本当にありがたいことです。
そんなこんなでいろいろあったのですが、それらにあまり動揺することなく落ち着いたまま取り組めました。
気持ち的な部分で少し自由さが増した感じがします。

45歳はどんな年にするか・・・
まず、ガタついてきた体を立て直したい。丈夫な体に産んでもらったので今まではほっといても健康でいられましたがそれもどうやらこのあたりが限界のようです。体を鍛えたりメンテしたりということを心掛けていきます。
それからこれまで保留にしてきたことのいくつかを稼働させていきたい。
例えば音楽活動とか、イラスト描いたりだとかそういうことをやる時間を作って、ちゃんとサイクルのある活動にしていく。

やりたいことはたくさんありますが、闇雲に取り組むのではなく、ちゃんと周りを見て「その時が来たらそれをやる」という今までと同じようなスタンスでやっていけたらいいなと思っています。
何が一番大事なのかを忘れないように見ていきたいです。

とりあえず直近の予定としては、お金をためて楽器を買うことと、それを使って練習することを日々のスケジュールに組み入れていくこと、アフターエフェクツ(映像のソフト)を使って何か作ってみようということを予定しています。

みなさま、今後ともよろしくお願いします。
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ピアノレッスンノート
激ムズ。
横浜へ行ったりしてて練習時間は少なかったができるまで弾く方式で頑張ったのでたどたどしくも鍵盤をおさえられるぐらいには覚えた。

しかし今回は伴奏ありきの鍵盤の音になっているので、練習で鍵盤だけ弾いてる時の音はちゃんと弾けていたとしても(伴奏ありだと
きれいな音だけど単体だと)変な音のところがあってしっくりこないので自信が持てない感じになる。弾くのに精一杯で頭の中で補完する余裕もないし。
でも先生は僕の弾くのを聴いてちゃんと音を把握できてると言ってくれた。
来週か再来週には伴奏のデータをもらえるらしいのでそれまでは先生の言うことを信じてひたすら練習するしかない。

今日は前回の続きの楽譜を作ってもらった。またかなり複雑で覚える事が増えた。今月はバイトが山ほど入ってて時間があまりとれないし、一緒に合奏するひとと合わせる練習も必要だろうし、発表会に間に合うかどうか不安になってきた。
あじさい寺

川西の頼光寺にいってきました。
あじさいで有名なお寺で午前中のほうが花がきれいに見えるとのことで朝から出掛けました。

出掛けるときは曇り空でしたが、最寄り駅の畦野駅に着いたら大雨が降ってきて、折りたたみ傘をさしたけどすごく濡れました。

お寺への行き方が最初ちょっと迷ったのでここに記録しておきますと、まず駅の西側へ出ると案内板が所々にあるのですぐわかります。お寺は地図上では線路の東側なのでつい東のほうへ出てしまいますが、順路としては西側から行って線路の下のトンネルを抜けてお寺へ入るようになっています。



お寺に着いた頃には雨がやんでいて、雨に濡れた満開のあじさいがとてもきれいでした。



帰りにお寺の近くの伊和正(いわまさ)といううどん屋さんでご飯を食べました。とてもおいしい店でした。
2月12日
2月12日は44歳の誕生日でした。
44歳かぁ・・・
こんな歳になってしまったなあ。
とまあこんな感想です。
2月12日の一日は、仕事の作業に追われてバタバタしてイライラしながら過ごしました。
こんな余裕のない44歳になるはずではなかったのだけどなあ・・・。

そういう日に予約していたPerfumeのビデオクリップ集が届きました。
僕がPerfumeを知ったのは2007年か8年ごろだったと思うけど、すっかりハマってしまってお金もないのに東京や地方にまでライブを見に行ったりしていました。音楽っていうのは体を動かして感じるものだと頭では考えていたけど、実際に体感したのはPerfumeを知ってからです。夏フェスに行って一人でヘンなノリで踊ってたらダンスの得意な若者が数人横にきて踊り出したのでヒャーと思いながら一緒に踊ったり、それまでなんとなく習ってればいつかうまくなるだろうと思ってやってたピアノに少し気持ちを入れて取り組むようになったりとか、いろいろと変化していきました。perfumeにハマったことはそれまでの約10年間の暗黒時代ですっかり体がギクシャクしていたのをほぐすきっかけになりました。ずっと落ち込んでいた気分もだんだん明るくなっていきました。
同じころにマラソンもはじめて体が楽しく感じることをやれば気持ちも楽しくなるんだなと思うようになったのも、Perfumeで心と体がほぐれていたからだろうなあと思います。

今仕事に追われたぐらいで気持ちに余裕がなくなっているのは体を動かすことをサボっているからだろうなあという気がします。これからも楽しく過ごしていきたいので体をもっと素直に使う感じでいきたいなと思いました。

なんか他にも書きたいことがあったのにどこかにすっ飛んで思い浮かばない・・・やっぱり余裕のない誕生日でした。お風呂に入って寝ることにします。

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展覧会準備中
即興楽団UDje( )は即興音楽やパフォーマンスを通してそれに参加したいろんな人がコミュニケーションして自分を発揮したりそれを周りがサポートしたりお互いにしあうことをやる団体です。(たぶん)
たぶん、というのは人それぞれ違った思惑を持って参加していて人によって自分の思っている「うじゃ」が多少違いがあるだろうからです。

そんなうじゃの有志が作品展をすることになりました。うじゃの活動に参加したことのある人たちが「うじゃ」をテーマにした作品を持ち寄りグループ展をします。人それぞれの「うじゃ」が表れた作品、写真や絵画や手芸、立体作品などが集まります。
なかなか興味深いものになるかと思います。興味を持たれた方にはぜひお立ち寄りいただきたいと思います。

2月17日から20日 13時半から閉店(23時ごろ)まで
場所は大阪市西成区のearth というカフェです。
地下鉄動物園前駅からすぐ

さて、僕はその展覧会の運営人の一人として今動いています。今日は別の運営人の一人と口論になりました。
これまで何度か運営会議をして企画はいろいろ出るんだけどそれをやるための具体的な策や何が必要かというようなことを誰も何も言わない。準備日数も残り少なく人手もなく仕方がないので僕がやるしかないかと思ってて。ちょっと途方にくれる量で泣き言を込めて今日文句を言ってしまいそれに対して「テキトーでええで」みたいなことを言われたのでカチンときて口論になってしまった。

その人の言うテキトーの意味は気楽になれということでわかるところもあるけど、やっぱりなんにも準備が出来てないのにテキトーにと言われても困るだけだ。
それに先日東京うじゃの人に大阪うじゃはまだ頼りない的なことを言われてその発言はちょっと不愉快だと反論したところなのに、それを大阪メンバーが証明してしまうような感じに思えて信じてたのが裏切られたようなことを感じたりとかいろいろあって言いたいことがたくさんあってカーッとなってしまった。

そのあと人に話を聞いてもらったりして落ち着いて、まあ僕も一人でやりすぎてたかなと思って反省してたところへ別の人が手伝いましょうかと声をかけてきてくれた。とりあえず明日相談を聞いてもらえることになりました。

そんなこんなでいろいろゴタゴタしてますが、大阪うじゃの場合はそういうのも含めてのコミュニケーションっていうのがあたりまえの最近の傾向になっています。

昔はこんなゴタゴタどころか普通の人付き合いも避けて通っていた僕が変われば変わるものです。でもきれいなだけじゃない付き合い人間関係ができるようになって面倒だなあと思いつつもちゃんと言いたいこと言って付き合えることが嬉しくもあるわけで、それはうじゃの活動を経て身に付いてきたものです。

そんなことの一端がかいま見えるような展覧会になればいいなあと思っているのですが。
こういうことを最初に打ち出してもっとオープンに運営をしてくればよかったのかもしれません。今回の経験はなかなか勉強になっています。

作品はまだ募集しています。「うじゃ」をテーマにした作品が出せるひとはどしどしご応募ください。応募先は僕まで。
謹賀新年
2014年あけましておめでとうございます。

昨年は良いことも悪いこともいろいろありまして反省するところも多々あるのですが、結果的にはめでたしめでたしということで特に振り返らず次へすすもうかというところであります。

で、明けて2014年、今年はどうしようかと考えました。一年の計は元旦にありと言いますが、僕の場合思いつきで動いているようなところがあるので長期的な計画というのが予定通りにいったためしがない。これとこれとこれを目標にしてがんばるぞ、と思ってもやってるうちにそこから派生したものに熱中してしまったりします。

なのでまあ、達成目標みたいなものは今年はなしにして、行動方針みたいなことを決めてみたらどうかなと思って今それを考えながらこのブログを書いています。

目標を定めないと言っても希望的なものはあるわけで、まずはもっと稼げるようになりたいので仕事を増やしたい。ウェブの仕事も数を増やしつつ、他の仕事もいろいろやっていけたらいいなと思います。せっかくいろいろスキルを身に着けてきたのでできることはやっていこうかと。そのほうが楽しいし。

で、今年もいろいろ勉強したり練習したりしようと思います。仕事のことだったり、楽器のことだったりいろいろありますが、なるべくその共通部分を磨くようにしたら全部まとめて上達するんじゃないかと考えたりしてます。
例えば仕事も楽器もいろんなパフォーマンス的なこととかも全部体を動かすことなので運動能力を高めるようなことをするとか、今よりうまくコミュニケーションする方法を考えたりとかまあそんなことです。

あんまり先のことを想定したり考えたりしすぎないように、目の前のことにすぐ集中できるように心がけていきたいと思います。そうやって、仕事をたくさんこなし、作品をたくさん作り、楽しいことをたくさんやって、年末にはたくさんのいろんなものが出来ていたらいいなと思います。

今年もよろしくお願いいたします。

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うじゃワークショップ@名古屋青少年宿泊センター
うじゃワークショップ@名古屋の二日目。青少年宿泊センターというところで開催されました。昨日は学生さんたちが何かを感じるのがメインのワークショップでしたが、今日はそういう縛りがあまりないワークショップでした。ないと言っても僕ら常連組ははじめての人がやりやすいようにしながらやるということはあるのですが、まあそういうのは当たり前のこととして。

僕は最近うじゃで「サポート役」という役割をまっとうしようとしてしまってるんじゃないかという感じがしていたので、今回はその役割が意識をしめる割合をいつもより少なくしてやってみようと思っていました。というか正しくうじゃの理想的な形が作られたときそういう役割を意識するまでもなく楽しめば自然にそうなるという風になるものだと思います。

そういう感じでワークショップにのぞんだので今回のブログは客観性が低いものとなるかも?

でどうだったかというと、まあ自分が楽しむという面ではうまくいったと思います。でも自分の楽しみと他の人の楽しみがうまく絡んでいけたかというと、僕にはそういう実感が少ない気がします。

僕がやったりやろうとしたのは、例えば僕が太鼓を叩いていて誰かが踊っていたら、躍りを太鼓で表現したり、躍りの一部を太鼓のリズムであおるようにしたり、躍り手と太鼓のコミュニケーションを成立させることとか、それとはまた違った別のこととか。そういうのを僕が楽しむ。他の人も楽しい。そういうことです。

僕は楽しかった。でも僕が思ったほどコミュニケーションは成立したのかどうなのか?何かが返ってきたり自分が受け止められたという感じが薄いです。そこは僕がもっと積極的になればはっきりしたやり取りが成立するであろうところなので反省点だなあと思いました。
理想的にはそういうことはさりげなく、でもお互いに気づいていて成立できたらいいなと思うのですが、なかなかそううまくいくことは少ないのでもっと明示的に差し出して受け取ってもらうということが必要だったのかも。

でもまあ楽しかったから今日のところはいいかと思いました。ワークショップだし。
これがライブで参加者のほかに観客もいるという状況では見ているだけの人には伝わらないことがある。だからパフォーマンス自体のよさだったり、演者の楽しんでる姿だったり見せる部分を作らないといけないし、それをするためにも一緒にやってるチームメイトと意思疏通をすることが大事になってくるだろう。

そういうことができるように、しかも自然に。それが今後の課題である。
うじゃワークショップ@桜花学園(名古屋)
うじゃのワークショップで名古屋に遠征に来ています。一日目のワークショップは桜花学園大学の保育の勉強をしている人たちとのワークショップ。大学の防音の効いた音楽室のようなところで行われました。

大学のS 先生のゼミの生徒さんたちが集まってくれたのですが、この生徒さんたちがノリノリにワークショップをやってくれてとても楽しいものとなりました。

ワークショップはいつものように太鼓の練習からスタート。学生さんたちはぎこちないながらも太鼓を楽しんでくれていました。
なんか素直というか「楽しもう」とする姿勢をはじめからもっている感じで、うまく叩くことよりノリを意識しているような感じでした。手だけ見ると叩けていないけど顔はわかってる顔をしていて楽しそう。ミスってもノリには絶対乗り遅れまいとする感じ。

今回は5才前後ぐらいの女の子姉妹も参加していて物怖じせず遊ぶ姿があったから、それもあってか保育を学ぶ学生さんたちもキャアキャア言って楽しみ始めた。聞けばゼミ生さんたちはお互いに普段から仲良しなのだそうでそういう関係があるなかで楽しいことを目の前にしてノリノリになっていったのかなと思いました。

ワークショップは太鼓の練習にはじまり、体を使うワーク、声を使うワーク、楽器を使うワークとすすみました。4時間のワークでしたがあっという間に過ぎ去った感じがします。

学生さんたちが見事にワークをこなすので僕は自分の役割を見つけるのに苦労するほどでした。最初はうじゃ未経験の人たちに「こんなこともしていいんだよ」とひとつの見本みたいになればいいかなという意識でしたが、そんなことせずとも楽しんでいたので目論見が外れたというか。

なんか僕は純粋にうじゃりを楽しんでいないところがあるのかも?もっと単純に楽しくやればいいという気がするのですが、学生さんたちのように。うじゃとはなにか、とか色々余計なことを考えすぎている気がします。

まあなにはともあれ学生さんたちのうじゃり様は僕にとってフレッシュな刺激となりました。
いいワークショップだったと思います。

明日も名古屋の青少年宿泊センターというところでワークショップをします。なんかうじゃメンバー面してないでもっと楽しくやってやれ、と思いました。
ピアノレッスンノート
今回も発表会の練習

前半はWさんがピアノで僕が歌の合奏。歌の方は声がマイクにのっていい感じに伸びたが3曲ほど歌ったら喉がヘロってきて高い声が出なくなった。昔カラオケに通いつめていたときのパターンならあと2時間も歌えば喉がスッキリ広がって声も広がっていくかと思うのだが本番は一発勝負なので、初回にいかにいい声を出せるかが重要だ。その点ではまあまあ声が出せていると思うがヘロるのだけが残念だ。

後半は僕が個人で出る曲の練習。弾き間違えたがカバーできたし全体的にはうまくいった。先生も途中は良いと言ってくれたがエンディングをもっとかっこよくキメるべしとキメ方を教えてくれた。うまくきまると観客も拍手しやすいとのことなのでうまくキメてたくさん拍手をもらいたいと思う。

余談として先生に楽器の機材の質問をした。家にヤマハのdx100というシンセがあってうじゃのパフォーマンスで使うにはあと何を足せばいいか。とりあえずアンプがあればいいらしい。
それでストリートミュージシャンがよく使ってるある機種を買えば十分な能力があるとのこと。今度楽器屋さんに見に行こうと思う。
一緒に楽しくやりたい
今の部屋に引っ越してきた時は、一人暮らしがはじめてだったこともあっていろいろ夢見てた。楽しくなるんじゃないかと思っていた。結果今は楽しくなっているが、バタバタした最初の数か月を過ぎたあたりからしばらくは寂しく孤独感を感じたり期待と違っていたりして楽しくなかった。もちろん楽しもうとはして家事を工夫したりいろいろして表面的には楽しかったがふと我に返るとポツンと取り残されたような感じがしたものだ。

状況が変わったのはうちに猫が来てからだったと思う。きじとらのおどりさんと、黒猫のうたさんの兄弟猫。猫に翻弄される毎日が続いていくうちに「現実を楽しむ」という感覚になっていったのだと思う。想像したり期待したりしても猫はそれを覆してくる。それが楽しいときもあるけど、腹が立ったりすることもある。そうやって一喜一憂する自分自身を別の視点の自分が楽しむという感覚になっていった。

それは、直情的に感じるだけじゃなくて、必ず楽しく感じるようになると信じることができるようになったのだということだと思う。
例えば、今誰かと話していて腹が立ったとしてもその相手に腹がたったわけではなくやられて嫌だったことに腹をたてている。いずれその人とまた楽しくやれることを心のどこかで信じているうえでのそういう感情だと感じている状態。

また、他の人も僕のように感じているのだとしたら世の中捨てたもんじゃないと思えてくる。
僕は他の人から見ていい人間とは言えないかもしれないが、嘘はつかないし、楽しいことを望んでいるし、人のために協力できることはしたいと思っている。自分はそういう人間だと信じてそうしているつもりなので、それをわかってくれる人は僕のことを信じてくれるに違いない。
だからそれを信じてこちらも相手を信じるべきだと思う。

つまり、相手を信じて「僕はこうしたいのであなたにはこれをしてほしい」ということをもっと言うべきだと思う。
この部屋に引っ越してきたときはそうじゃなかった。「楽しくしたい」「遊びに来てね」みたいなことは言っていたが、具体的にパーティーを開いたり何かをしようとはしていなかった。自分にも他人にも信用をもっていなかったのでそんなことする立場じゃないと勝手に思い込んでいたのだと思う。「そんなことをしたら相手に迷惑じゃなかろうか」と思うことで自分が動かなくていい理由づけをする。つまり自分をごまかしていた。
それでは人生は楽しくならない。

楽しくやるためには人と関わっていかなくては。
面倒だけれども自分を信じて、相手を信じて、「一緒にやってくれないか」と言うことだ。

とはいえこういうことははっきり言ってめんどくさすぎる作業だ。僕のキャパシティでは滅多やたらにはできない。せいぜい1か月に1回ぐらいな感じだろう。

そういう感じでゆっくりやっておりますので、僕と一緒にやってやろうという奇特な方々がもしおられましたら、ぜひ気長におつきあい願えればと思います。楽しくやりましょう。

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